山城ごはん story

京都の台所を支える食の楽園、山城。そんな山城で「食」を育てる人たちをご紹介します。

山城のねぎ

ねぎの可能性にかける秋田さんは「ねぎ一筋」。自らの育てたねぎを「山城ねぎ」と名付け、販売しています。美味しいねぎはいろどりで使うだけではなく、食卓の主役として使って欲しいと語る秋田さんです。

山城のねぎ 山城ごはんshop 山城ごはんshop
ねぎ塩豚丼
ねぎ塩豚丼

安心の食を。

「小さい頃から新鮮で美味しい野菜を食べていると、好き嫌いもなくなっていくんですよ」子供にも安心な美味しい市川さんの野菜は、そんな想いで育てられています。

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さながらトマト研究者

意外とトマトにはいろんな個性があるものです。甘いトマト、酸味の強いトマト。杉田さんの目指すトマトはそのバランスが良く、「糖度だけじゃなくて、酸味も甘みもしっかりあるけれども、しつこくない」トマトです!

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山城レシピ

イベント

山城ごはんとは

京の都の南部、奈良県の北に位置する山城地域は、古くから多様な農産物で平安京・平城京、二つの都を支えてきました。東では山深く寒暖の差が激しい気候の中でお茶の栽培が盛んでしたし、西では川の運んだ肥沃な土地で普段使いの食材を育ててきました。山城ごはんでは、山城の食を知っていただき、その魅力に触れていただきたいと思っております!

山城の食を探して

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